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ギフト対応 商品名 アプリコットカーネルオイル 種類 キャリアオイル/ベースオイル ブランド ミュウプロフェッショナルズ 容量 1000ml 広告文責 会社名:株式会社ミュウセレクション TEL:075-661-0383キャリアオイル アプリコットカーネルオイル 1000ml &、、 アプリコットカーネルオイルは、無臭のオイルでオレイン酸やビタミンを多量に含み、浸透性も高いので美肌効果が絶大です。アプリコットカーネルオイルは、サラサラとしてすべりがよく、単独でのマッサージに向いています。特にフェイシャルマッサージに多く使用されています。中国では、栄養価が高い事から食用としても用いられています。 学名 Prunus armeniaca 抽出部位 仁 科名 バラ科 抽出方法 圧搾法 &、、 アプリコットカーネルオイルのカラー キャリアオイルは、エッセンシャルオイルを肌につける前に希釈するための溶媒です。肌の奥深くにエッセンシャルオイルが浸透するのを助けることから、キャリアオイル(carrier=運ぶもの、媒介)と呼ばれています。エッセンシャルオイルでマッサージをする場合は、必ずこのキャリアオイルで希釈するようにしてください。 ミュウプロフェッショナルズのキャリアオイルは、すべての肌質やあらゆる用途にご使用頂ける高品質なものです。キャリアオイルの中には、一部精製されたオイルもありますがオイルの安定性と有効成分の保持に重点を置き、ピュアな品質の確保に努力しております。 &、、
エッセンシャルオイル アプリコットのその他の情報
エッセンシャルオイル(精油)に合成香料が入ってることってあるのですか?
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http://www.icangarden.net/herb/aroma1.html
より引用
●香料を含む精油との違いって?
現在、流通している精油の98%〜99%は香料用の精油です。
アロマセラピーに使われているケモタイプ精油(成分分析表付き精油)は、極わずかな量しか流通していないのが現状でふたつの大きな違いは「香り」です。
植物は生き物ですから天候などによってワインの様に年毎に香りが微妙に変化します。
精油によっては蒸留した年月や生育地の違いなど香りの微妙な変化を嗅ぎ分ける事ができます。
香料精油はいつでも同じ香りがしていなければ商品にはなりませんので常にメーカーの決めた一定の香りに調整しています。
しかし、一定の香りに保つためには常にコストとの戦いがありコスト削減の為、合成香料をまぜたりする事もありますのでアロマセラピーで使用するには危険です。お手元にある精油が成分分析表がついてないのであれば香料用にする事をおすすめします。
アロマセラピーにおける治療には香料精油は使用出来ません。 」
↑これを見て衝撃を受けました。
そもそも合成香料が入ったオイルをエッセンシャルオイル(精油)として売るのは合法的に認められるものなのでしょうか?
香料精油・・・あまり聞かない表現の仕方をするなと感じました。
アロマ関係の本を見ると必ず書いてある『ポプリオイル』と『エッセンシャルオイル』との違いを表現しているのだと思います。
精油とは・・・植物から抽出された天然のものであること。
精油名・学名・原産地名・抽出部位・抽出方法、これらが記載されていて初めて『精油(エッセンシャルオイル)』です。
採取と流通が世界にまたがっているメーカーなら、原材料の収穫年月日・蒸留・瓶詰めされた場所やその年月日などが記載されていることもあります。
この記載がない段階で、アロマをやっている人は精油とは表現しません。香料精油ではなく、香料とかポプリオイルとしか表現しません。
確かに粗悪な精油と言うのは存在しているようですし、知識のない人がこうしたオイルの違いがわからず、すべて精油と言ってしまっているという現状はあります。
が、それ以前に、このサイトの文面を考えた人は「精油について正しい知識を持ち合わせていない」感じがします。
せっかくいい精油を扱っているのにもったいない文章ですね。