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●内容: アロマオイル「嵐山〜竹林〜」10ml ●ご使用上の注意 こちらは芳香用ですので、お肌などへの使用はお控えください。 ●1滴づつ落ちるドロップ栓です。 ●アロマオイルの保存について: 高温多湿を避け、涼しい場所で保管してください。 精油/キャリアオイル/アロマ商品ラインナップ −イランイラン −オレンジスイート −クラリセージ −グレープフルーツ −サイプレス −サンダルウッド −シダーウッド −ジャスミン −ゼラニウム・エジプト −ティートゥリー −ナツメグ −ネロリ−バジル・トロピカル −パチュリ−フランキンセンス−ペパーミント−ベルガモット−マグノリア・リーフ−マジョラム−ユーカリ・グロブルス−ユンナン・バーベナ(リトセア)−ラベンダーハイブリッド−ラベンダーファイン−レモン−ローズウッド−ローズオットー−ローズマリーシネオール −ホホバオイル 京のくすり屋オリジナル −年輪 超音波式isagiシリーズ −MINIM −wedding −あろま素焼き「京香」▼お客様レビューもぜひご覧ください!▼

京風アロマオイルブレンド『嵐山 〜竹林〜』京のくすり屋のオリジナルブレンドのオーガニックアロマオイル竹林を散歩するような、すっきりする香り

   

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Question:

アロマオイルと水の比について質問です。


キャンドルで温めるポットを使っているのですが、オイルと水は何:何で入れればいいのでしょうか?
教えてくださいm(_ _)m

Answer:

こちらのサイトに基本的な使い方がありました^^
『アロマタウン>ディフューザーやアロマポットの使い方(PCサイト)』
http://www.aroma-town.com/hpgen/HPB/entries/14.html

基本的には、○:○ではなく、お皿に8分目ほど水を入れて、それにエッセンシャルオイルを3〜5滴程度入れるだけで良いそうですよ^^♪


…携帯からの投稿のようですので、リンク先の文面をコピペしますね。
以下コピペ。

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ディフューザーやアロマポットの使い方


ここでは、スタンダードな物の使い方の説明をします。

まず、ディフューザーとは香りを広げる物のことをいうのですが、日本ではアロマポット(オイルウォーマー)と云うのが主流みたいですので、アロマポットで表記しますね。アロマポットはキャンドルで精油水を温めて、その時に水分が蒸発する力で香りを空気中に広げるものです。キャンドルの炎を見ていても癒し効果は抜群、ダブルのヒーリング効果で癒されてくださいね。

1.アロマポットを平らな、引火物の無いところに置きます。

2.多くのものは、2段階に分かれていて上のお皿が下の台と離れるものだと思います。そのお皿の上に水またはお湯をお皿の8分目あたりまで注ぎます。

3.その水やお湯の中に部屋の大きさに合わせて精油(エッセンシャルオイル)を数滴入れます。とてつも無く広いお部屋でなければ3〜5滴ほどで十分香り発ちます。少し小さめのお部屋での使用なら3滴で大丈夫です。(精油は色々組み合わせて使っていただいても大丈夫です。)

4.下の台のなかに無香料のティーライトをセットして火を点火して、精油を温めます。 すると数分であなたの気持ちや体調を和らげてくれる香りが部屋いっぱいに広がり始めます。

5.炎の扱いには十分に気を付けてくださいね。また、水・お湯はティーライトの熱で蒸発します、空焚きをしないように差し水を忘れないで!


電気のアロマポットは、水を入れなくても大丈夫ですが、水を入れたほうが好いと思います。エッセンシャルオイルでトレイの部分がべたつくのをふせいでくれます。

商品によってはディフュザー・アロマポットと同じ言い方をしても使い方が違うのもありますので、御自分の持っているものがどのようなものか確認を忘れずにしてくださいね。


 

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