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その日のコンディションで31種類の残り香が変わるというところが占い感覚で◎。アロマセラピーの知識がいらない気軽さが気に入ってます!いつもデスクに置いてこめかみに塗ってます。(20代女性事務職)アロマセラピーの効果に(?)だった時、友人の勧めで肩に塗ったのがこのオイルでした。塗った直後にポカーッとくる即効性に一目惚れ、即買いしました。湿布と違って香りがいいし、おかげで肩がスッキリ軽くなりました!今3本目を使っています。(30代女性デパート勤務)毎年ヒドイ花粉症に悩まされていたのですが、ハーブオイル31を鼻にそのまま塗ったところ、スーッとしたミントの香りで鼻がスッキリ!しかも最近気になりだした加齢臭対策として香水代わりに使っていたら周りの女性から良い香りと言われました。もう手放せません!(30代男性会社員)『ハーブオイル31の夏場の使い方』はこちらのJUST店長ブログへ

【人気No.1】【肌に塗れるアロマオイル】31種類もの精油をブレンドした奇跡のアロマオイル。スイスJUST 【ユースト】 ハーブオイル31 20ml 【cosme1008】【連休1007-C】

   

アロマオイル ブレンドのその他の情報

Question:

アロマオイルは直接肌につけていいものとダメなものがありますよね? どのように見分けたら良いのでしょうか?

シアバターを購入しハンドクリーム変わりに使いたいたいのですが香りがないのでアロマオイルを混ぜたいと思ってます。


ちなみにいま持っているアロマオイルはデュフューザーに使ってるオイルでそんなに高価なものではありません。


お勧めのアロマオイルがあったら教えてください。

Answer:

前の方もおっしゃっていますが、まず、天然100%のオイル(人工香料やアルコール等、他に何も混ざってないもの。精油、エッセンシャルオイルです。)かどうか。ですね。他に何か混ぜてあるオイルは、精油とは似て異なるものですし、希釈したとしても皮膚には塗布しないほうが良いです。

あまりに安いオイルは人工香料やアルコール等が混ざっていることがありますから、避けたほうが良いです。信頼出来るアロマテラピーショップ、ブランド、メーカーから購入するようにしたほうが良いでしょう。

柑橘系については、前の方もおっしゃっている通りです。しかし、同じ柑橘系でもネロリには光毒性の心配はありません。また、ベルガモットFCF(フロクマリン・フリー)の精油も同様です。(光毒性の原因となるフロクマリン類を除去してあるものです。)
他にアンジェリカ・ルート等。

精油はひじょうに高濃度に抽出されたものですので、原液では刺激が強すぎるので、必ず希釈して使います。
しかし、中には皮膚刺激が強いオイルがありますので、薄めに使うことをおすすめします。敏感肌の方や初めて使う場合も同様です。

お持ちのオイルですが、「専用ソリューション」等、お使いのディフューザー専用のオイルでしたら、皮膚に塗布することは避けてください。


ラベンダーやティートリー等、原液でも塗布OKといわれるオイルもありますが、全ての人にトラブルが絶対に起きない ということでも無いと思うので、やはり希釈して用いたほうが無難です。

どのオイルを選んだら良いか、ということですが、AEAJ(社)日本アロマ環境協会では、「表示基準適合精油制度」というものがあります。品質を認定したものではないのですが、ここに記載されているブランド・メーカーのものを選べば、まず大丈夫かと思いますので、よろしれば参考にしてください。


http://www.aromakankyo.or.jp/aeaj/institution/oil/guide.html

http://www.aromakankyo.or.jp/aeaj/institution/oil/index.html

http://www.aromakankyo.or.jp/aeaj/institution/oil/pdf/seiyunintei_k...



シアバターに混ぜる場合も、薄めにしたほうが良いでしょう。
しかし、何か異変が起きた場合は使用は中止しましょう。また、精油も酸化等劣化してないものを使ってくださいね。


よろしれば参考にしてくださいね。


 

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